患者さんからよくいただくご質問を紹介します。
その他、ご不明な点はお気軽にご相談ください。

泌尿器科・診療Q&A

A:ED治療薬も多くの種類がございます。適宜患者様の状況、希望に沿った治療をご提案させていただきます。ぜひ一度ご来院ください。

A:精管結紮術(パイプカット)かと思いますが、当院では該当施術は行っておりません。

A:コンジローマ治療は、液体窒素を用いた凍結療法、電機焼灼法、CO2治療、レーザー治療、外科的切除等、または塗り薬による治療法があります。

根本から電気メスで焼き切る外科的療法がもっとも確実な治療法です。

A:性病は感染力が非常に弱い病気と言われています。性的接触、血液感染等、特定の感染経路しかもたないこと、風邪などと比較すると感染力も弱いことが理由としてあげられます。 しかし、セックスの多様化に伴い、オーラルセックスのみでの性行為感染症の患者様や肛門によるセックスでの患者様が増えてきています。

A:性器に下記のような症状がみられた場合は、検査を受けたほうが良いです。

・ペニスに痛み、痒みを感じる。

・ペニスに水疱、ぶつぶつが有る。

・尿道から膿がでる。

・排尿時に痛みがある。 ※上記にかかわらず、違和感を感じた際は早急に検査の受診を推奨します 。

Load More

包茎治療について

包茎治療についてのよくある質問です。

A:はい。基本的に問題ありません。ただし、患部を強くこすり洗いすることは縫合部開放や、出血、炎症の原因ともなりますので、ご控えください。

個人差はありますが、経過次第で術後二週間後から入浴可能となります。

A:包茎手術の後は包帯を巻くことになります。包帯の巻き方や、注意点等は施術後に、患者様のご不明点がなくなるまで丁寧にご説明させていただきます。

A:当院は明朗会計をお約束しております、事前に提示した金額以上を術後に請求ことは一切ありませんのでご安心ください。

ご金額は料金表の通りとなっております。

A:仮性包茎でも状態次第では手術不要な場合もございます。ご自身の思いと、症状を合わせ、包茎手術の必要性についても無料でご相談お受け致しますのでお気軽にカウンセリングにお越しいただけますと幸いです。

A:手術当日は、多少なりとも痛みが伴う可能性がありますので、ご自宅で安静にしていただく必要があります。翌日からは、通常のお仕事でしたら可能です。

スポーツや体を激しく動かすことは、正常経過であれば手術四週間後から可能となります。

A:手術は勃起時の大きさに合わせて、包皮を切除致しますのでご心配はいりません。

A:カードでのお支払いが可能ですので、是非ご利用ください。

その他ローン等も取り扱っております。

A:基本的に18歳以上になっても真性包茎の場合は手術が必須です。
仮性包茎は軽度であれば手術の必要がありませんが、中~重度の場合は衛生面等を考慮しても手術が必要と判断される場合があります。仮性包茎の場合はまずは診察、カウンセリングにて包茎手術の必要性について判断を行います。軽症の場合においても、銭湯等、露出時の恥ずかしさの原因となっていれば、治療を行い、包茎のコンプレックスを解消することも可能です。

A:基本的に18歳以上で包茎の場合、以降自然に改善する可能性が低くなりますので、治療をおすすめします。

A:当院では、患者様の皆様が気にされる「傷跡」「色味」といった包茎手術の仕上がり時のデザインに関して、「自然の仕上がり」に徹底してこだわっています。

当院は、複合曲線作図法という、亀頭の傘の下に切除ラインが隠れるように丁寧に手術する方法を採用しております。患者様の人生に一度の大切な手術ですので、手術前にも詳細にお伝えさせていただいております。

A:手術中は局所麻酔を使用するため、痛みはほとんどありません。しかし

手術後に少なからず痛みは伴うことがあります。当院は手術後の患者様全員に痛み止めをお渡ししております。また、術後の対応方法等似ついては、丁寧にご納得いただけるまでご説明させていただいております。また、当院では24時間無料相談を受け付けておりますので、術後に不安を感じた方はお気軽にご相談ください。

A:当院では麻酔時にできるだけ痛みを抑えることを心がけています。

A:手術時間は約1時間程度となっており、入院の必要はありません。手術後に抜糸頂くために再来して頂く必要がありますが、その他にご来院頂く必要はございません。

A:術後の数日間はご自身で消毒や包帯等の対応をお願いしておりますが、各頻度や方法については手術後にご理解・ご納得いただけるまで丁寧にご説明させていただきますのでご安心ください。また、包帯や消毒液等は当然当院からすべてお渡し致しますので、ご自身でご用意頂く必要はございません。

A:包皮が亀頭部と尿道口を覆っているため、不衛生になりやすく、性病感染のリスクが高い傾向にあります。また、治りにくい傾向にもあります。

A:カウンセリングは無料です。お気軽にご相談ください。

Load More